おはようございます。
Shortmanです。

 

様子見ムード漂うNY市場。
今後の展開はどうなるのでしょうか?
それがわかれば皆億万長者!・・・ですね(^_-)
時代の流れですね。
『27日のカナダ市場でマリフアナ関連企業の株価が上昇。米カリフォルニア州は来年1月1日から嗜好(しこう)品としての大麻使用を合法化する。』
キタ――(゚∀゚)――!!
そう言えば、昨年10月に沖縄県石垣市で大麻取締法違反容疑(所持)で現行犯逮捕された高樹沙耶という女優さんがいましたが、彼女もカリフォルニアなら逮捕もされなくなるんですね。。
まだ日本は合法化していませんので、気を付けましょう。
一説には、大麻には抗がん作用があるとかないとか。
本当かどうかはわかりませんが。記事にはこうあります。
『そのため大麻を自宅で栽培・使用したところ、痛みが和らいだほか、食欲が戻り抑鬱的だった気分も晴れた。また、腫瘍マーカーの数値が20分の1に減り、改善の兆候が現れたという。』
専門家の意見も。
国立がんセンターのがん予防研究部第一次予防研究室室長を務めた医師、福田一典氏(62)は「大麻の医療効果に関する600以上の海外文献を検証したが、大麻ががんなどの難病に有効である可能性は高い」と指摘。「がんには万人に効果がある治療法はない。大麻も含め、どんな薬にも副作用はある。強い副作用を伴う抗癌剤やモルヒネもやむなく使用されているのが実情だ。そうした中で、大麻だけが絶対的に禁止されている現状には疑問だ。大麻ががん治療の選択肢の一つとして検討されてもよいのではない」と話した。』
私は大麻などの医療分野での可能性には興味があります(^_-)
この医師の方はこう言ってますね。
『大麻だけが絶対的に禁止されている現状には疑問だ』
禁止されている理由は簡単です。

ここから先は Shortman会員 限定です。

Shortman為替レポートの詳細はこちらをクリックしてください。

 

ブログランキング応援ぽち:

Shortmanのブログランキング1位獲得を目指して応援ポチをお願いいたします。

注意:

投資は自己責任です。読者の投資判断の最終決定に、我々は一切関与しません。この情報を用いて読者の方が損失を被っても、我々は一切の責任を負いません。我々はNY市場が世界の金融市場の未来を決めていると考え、NY市場を中心に分析しております。我々が用いるデータ、チャート、ニュースは、誰でもインターネットで無料で用いることができるものだけを利用して、できるだけ正確に理解し、できるだけ簡潔に、かつ、わかりやすく皆様に伝えられるように心がけております。また、個別株の分析は行いません。先物(株価指数・為替・商品・一部オプション)のトレードに必要な情報のみ提供しています。